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金吾ブログ

京都駅

2012年7月29日

梅雨明けした途端、地獄のような暑さ・・・・

皆様、スタミナつけてともに乗り越えましょうね(^^)

前に書きましたけど、私は

「ウォルトディズニー」さんを本当に敬愛してやまないんです。

そんなウォルトさん、今年で生誕110周年を迎えるんです。

日本では、彼の生み出したキャラクターやエンターテイメントほど認知されていないのが実情ですが

本国ではやはり彼の業績はアメリカの歴史だって言われるほどかなりの方が知っているそうです。

生誕110周年を記念して日本でもいろいろとイベントが企画されているのですが

その一つに、ウォルトディズニー展があります。

IMG_0044.JPG

長女のダイアンさんが全面的に協力してくれたおかげもあって

貴重な品々が展示されているそうです。

私が行かなければ日本でだれがこの展覧会に行くというのでしょう(笑)

しかし、屋島にはこの展示自体が来てくれません。

来ない場合は・・・・行くしかありませんね。

京都に行ってきました。

関西には、会いたい友人がいっぱいいるのですがいつもの金吾家おなじみの超強行軍のため

今回は連絡せずに突撃しました。

内容は。。。。。まだ展示中なので詳しくは書きませんが、はっきり言って私が知っている内容ばっかりでしたけど

改めて、時系列でウォルトさんの生涯をたどるとまた新たな魅力が感じられます。

改めて憧れと尊敬の念が深くなりました。

本当に私の憧れの方です。

当初の予定の二時間を大幅にオーバーしてしまうほどの見応えたっぷりのいい展示でした。

しかも、併設の売店で予約しようと思っていたダイアンさんの書籍を見つけることができましたし

IMG_0045.JPG

強行軍やったけど、行ってよかったです。

展示会を後にした私たちは、11階のみみうで食事を済ませ、次の目的地神戸に向かったのでした・・・・

ここも強行軍・・・・・

 

続く(笑)

ディズニー様

2012年7月16日

皆様こんにちは、金吾です。

なんかはっきりしない天気ですね。。。。。

早くからっと空の高い夏が来ないかなーーー。

さて、私はウォルトディズニーさんが本当に大好きです。

それと、活字も大好き(笑)

よって、ウォルトさんに関する書籍も何冊読んだかわからないぐらい読みました。

IMG_0004.JPG

ごく一部です(笑)

一番後ろの右端の本が一番初めに読んでウォルトさんの書籍

読めば読むほど知れば知るほど彼の魅力に惹かれていきます。

一言でいえばいい意味でも悪い意味でもピュアな人。

私たちがディズニーランドに出かけても、ほとんど乗り物も乗らずに雰囲気だけをぽぉーーっとしながら楽しむのが好きなのも

彼が生涯をかけてこだわり作り上げたパークだから

パーク自体に彼の存在を感じて彼が隣にいるかのような錯覚に陥るからでしょうね。

で、彼のことをあまりにもリスペクトするあまり

ウォルトさんの書籍だとどうしても読みたくなってしまって

いちど、ウォルトさんの家族やごくごく身近な人だから出せたウォルトさんの本

っていうコピーにつられて注文し、家に届いて、わくわくしながら封を開け

本を開くと・・・・・・

英語だった(^^;

って失敗もしましたけど(笑)

 

 

ウォルトディズニー氏

2012年5月18日

皆様こんにちは、工房のある屋島は、とてもさわやかな天気です。

とはいっても、暑い日があったり寒い日があったり、体調を崩されている方も多くお見かけいたします。

どうか皆様も体調には十分ご注意くださいね(^^)。

さて、金吾はおっさんなのにディズニーが大好きなんです(笑)

といっても、キャラクターじゃなくディズニーの創始者

ウォルトディズニー氏

の大ファンなんです。

ファンというよりリスペクトに近いかな。。。。。

なぜかというと。

これを語りだすと一晩二晩では足りないぐらいあるので、小出しにご紹介いたしますが(笑)

本当に素敵な方で、ウォルトさんの書物もいやというほど読み漁りました。

一度は、彼の家族が書いた書物を手に入れてさぁ読もうと思って開くと、全部英語だったり(笑)

そのぐらいウォルトさんのことになると、盲目になってしまうんです・・・・恋かな(笑)

ウォルトさんの言葉にも素敵なものが多いんですね。これもウォルトさんをリスペクトしている理由のひとつ。

今日はひとつ、僕の大好きな言葉をご紹介します。

「人は、夢を見ることができたなら、それは必ずかなう。それには、絶対に出来ないと絶対にいわないことだ」

僕の座右の銘にさせてもらっている言葉です。

ウォルトさんに出会えたからこそ、こんなおっさんになっても

夢を見続け、そして追い続けることが出来るのかもしれませんね。

人は僕のことを大きな子供って言いますが(笑)

またウォルトさんのことについては、かなり頻繁に書いていくと思いますが(笑)

どうかお付き合いください。

工房に飾っているウォルトさんのポスター。いつもシフォン作りを見守ってくれていますよ(^^)

IMG_0012.JPG

 

 

 

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工房がある、香川県高松市の『屋島』歴史の深い山あり、穏やかで優しい海あり・・・私達夫婦が、愛してやまない場所です。焼きたてシフォン工房金吾のシフォンケーキも、そんな屋島のように、力強く優しい味を目指して『屋島シフォン』と名付けました。毎日毎日心をこめて大切に焼きたてをお届けしています。